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造成工事、基礎工事、開発工事、下水道工事、コンクリート工事、水路工事など
CIVIL ENGINEERING

地域社会の発展には、土木工事は欠かすことができません。
永年の実績を活かし、その地域の特性、その場所にあった
施工方法をプランさせていただきます。
低コストで、品質を守る施工方法でのプランを基本においた工事を心掛けています。
また、リサイクル品の活用及び自然環境の調和を忘れることなく、
地球環境に優しさを持った施工方法を活用し、
エコ現場としてひとつひとつ大事に施しています。

i-Constructionで切り開く未来

ドローンによる測量、自律制御型ブルドーザーによる整地。
こうしたICTを建設現場へと生かす「i-Construction」が国によって進められています。
岡西建設も今、より安全で生産性の高い施工を目指し、
建設業の未来を切り開こうとしています。

ICT技術によるメリット

1

施工の危険を
最小限に

i-Constructionでは自動化されたICT建機が施工の中心。危険な作業を人力で行う必要がないため、従来よりも安全に施工を進めることが可能になります。

2

施工の
少人化

人の手による確認作業が減ることで、施工効率が大幅に向上します。工期が短くなるほか、施工人員を減らすことも可能です。オペレーターにも、ICT建機の自律制御のおかげで、業務負担が軽減されます。

3

生産性と品質
UP

個々の作業員やオペレーターにかかる負荷が減るということは、これまで以上に丁寧に、一つひとつの業務に力を割けるということでもあります。高い生産性に裏打ちされた、品質を証明いたします。

4

i-Construction
に準拠

国土交通省の掲げる「i-Construction」に準拠。このソリューションの導入により、国や時代の求めるニーズに対応いたします。

作業フロー

コマツICT油圧ショベルは、GNSS(グローバル衛星測位システム)による位置情報と3Dの設計データ、アーム制御システムにより、作業機操作のセミオート化を実現した世界初のマシンコントロール油圧ショベルです。バケットの刃先が設計面に達すると機械が自動停止するため、オペレータは掘り過ぎを気にすることなく安心して作業を行えます。コントロールボックス(情報化施工専用モニタ) には、見やすく、使いやすい、業界初の12.1インチ大画面を採用。アイコン表示とタッチパネルで簡単に操作できます。

当社はこのICT技術の全面的な活用(土工)に取り組むことにより
魅力ある建設現場を目指します。

CASE GALLERY

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